グロー アイコスを比較!健康でいられるのはどっち?

グロー アイコスを比較!健康でいられるのはどっち?

10月2日の日に全国販売開始となりましたグロー!

また更に公式通販で購入も可能となったので、購入方法も様々なものになり購入する方が多数増えてきております。

しかし、グローとアイコスの違いって何か分かっていない方もいるのではないでしょうか?

そこで今回は、グローについて詳しくご紹介していきたいと思います。

グローはどんな加熱式たば?

glo(TM)が目指す世界は、自分も、周りのコミュニティも大切にしていける、新しい時代。

glo(TM)の前向きなマインドと、先進のテクノロジーがひとつになることで、成人喫煙者に、シンプルで楽しい体験をお届けしていきたいと考えている。

特別に加工された厳選タバコ葉をneostiks(TM)(ネオスティック)に凝縮。glo(TM)独自のアドバンスト・ヒート・テクノロジーで加熱し、発生する霧状のベイパーを吸って楽しめるのです。

ニオイが少なく、有害性物質を約90%削減しながら、しっかりとした味わいを実現した。また、緻密に計算されたデザインにより、加熱も充電も全てが一台となる。

ワンタッチでシンプルに楽しめる。一回の充電で、35本楽しみます!

特徴は以下の3つ!

・自分も周りも大切にする世界を目指している
・ニオイが少なく有害性物質が少ない
・シンプルで楽しい体験ができる

となっております。

グローのニコチン量とは

タバコにはニコチンが含まれていて、このニコチンの依存性が高いために禁煙が難しいものとなっております。

電子タバコは従来の葉タバコと比較すると、有害物質が90%もカットされております。

そのため、禁煙を目的にグローを使う人もいますが、ニコチン量で満足できなければ、禁煙を達成することも難しい…。

では、グローのニコチン量は、一体どのくらいなのか?

グローに含まれているニコチン量は、公式発表で1mg~5mgの葉タバコと同等とされている。

葉タバコは5mgのものを吸っているという喫煙者も多いと思うので、そう考えると満足度が劣ってしまうということもなさそうだ。


通常の葉タバコとの違いとは

葉タバコとグローの違いは様々となります。

そもそも見た目が全くの別物なので、グローをタバコだとは思わない人も多くおります。

しかし、注目すべき違いは見た目などではなく、健康への被害の大きさとなります。葉タバコは、タバコの先端に火をつけるのです。

そうすることでタバコの葉が燃えて煙が発生し、それを吸い込むのです。

それに対してグローは、本体にヒートスティックをセットする。

ヒートスティックにもタバコの葉が含まれていますが、グローの場合は火ではなく電気で加熱となります。

そのため、煙ではなく水蒸気が発生する。

ここにどのような違いがあるのでしょうか?

タバコにおける健康被害の原因は”タール”となります。

タールは主にタバコの葉が燃える時に発生するものですね。

つまり、グローではタバコの葉を燃やすわけではないため、タールの発生も抑えられるということ。

結果、グローは従来の葉タバコと比較して有害物質を90%カットしていると言えるます。

グローの有害性物質は本当に低いの?

加熱式タバコは前述の通り「葉を熱した水蒸気」を吸う。つまり、葉を燃やさないのです。つまり、煙が出ません。

なのでタールが発生しないという特徴がある。煙にタールが潜んでいるからとなる。

実はタバコにおいて一番有害な物質とは何を隠そうこのタールなのだ。こいつに癌になる元などが目いっぱい入っている。

また、90%の有害性物質を削減しているというのも、米国で行われた最新の研究を見る限り本当のようですよ!!

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グローの害ってどんなもの?紙巻きタバコと比較してみた!

では、グローの害とはどんなものがあるのでしょうか?

・有害性物質90%削減

・科学調査の概要

を見ていきますね!

米国で行われたBAT公式の最新の研究結果も合わせて見ることで、徹底的にデマを除き、信頼できる情報のみをご紹介していきます!

①有害性物質90%削減に成功!

グローは公式で以下のように発表されております。

→有害性物質約90%オフ

世界保健機関(WHO)が低減を推奨する9つの有害性物質を、紙巻きタバコに比べて大幅に削減した。

グローは紙巻きタバコと比べて毒物が削減されていることが科学的に立証されております。

理由の大きいところは、グローにはタールが含まれないからということが言えますね。

グローはニコチンだけを効率的に摂取できるので、これは、もうこれだけで一般的なタバコと比べると比較にならないほど健康的といえますね。

これは他加熱式タバコとも共通のことなのですが、タールにこそ有害性物質が多く含まれていおります。タールがないだけで、大きな健康的メリットがございます。

②科学調査の概要 – 90%削減って実際どういうことなのか?

では、有害性物質が9割削減された、その根拠となる調査はどういったものなのか?

こちらの詳細は現在日本語では公開されていないが、最新研究機関でのみ発表されております。

◆目的

WHOが推奨する9種類の有害成分について削減するか

◆方法

・4人の対象者に加熱式タバコを利用してもらう

・4時間の一定間隔で室内空気質を分析する

◆結果

・9種類中7種類の毒物が全く検出されませんでした

・残り2つの成分は、たばこと比較した際に有意な低下が確認できました

紙巻きタバコに比べて、限りなく有害性物質が低くなっていることが確認できましたね!

アイコスとグローを比較した結果について

続いて、グロー本体の特徴を、加熱式タバコ第一党の「アイコス」と実際の実機を比較しつつ、詳しく見ていきますり

グローとアイコス、本体同士を比較!

何が違って何が良いのか?

充電時間など、中身の機能などにも触れていこう!

◆まずは箱を比較

グローはかなりメタリック感が強調されているイメージですね!

アイコスは「爽やか」な感じを創出しているのに比べて、なんとなく大人な高級感を出しているブランドな感じに見えますね!

初めてみた時は独特な形にちょっと不思議感を感じておりました。

グロー本体の中身には、本体の他に充電器とクリーニング用のアイテム、説明書と保証書が同梱されております。

グローの説明書がアメリカ感があるのがなんともBATらしさをちょっと感じとれました。

さて、ここからしっかりとアイコスとグローの比較をしていきますよ。本体を見比べるとポケットチャージャー時点ではアイコスの方が大きい!

つまり持ち歩く時のかさばり具合でいえばアイコスの方が高いということになる。

しかし、たばこを吸うときはグローの方がかさばる。

どういうことかというと、グローはアイコスのようにポケットチャージャーとホルダーが別れていないということになります。

アイコスはポケットチャージャーの中にホルダーを入れることでホルダーの充電を行う。一方グローは全てこれ一台で完結なんですよね。アイコスユーザーなら不思議な感覚がみうけます。

なので、ホルダーと充電器が一体のグローはデバイス上部が開閉式になっております。

利用時はスティック挿入箇所をスライドさせます。スルッと開くのでけっこう気持ちがいいです。

なので、吸う時は直接この本体を持って吸います。アイコスと比べるとちょっとごつい感じがあるのかもしれません。

当然くわえタバコなども出来ませんよ。

しかし、この大きさが逆に安定感を出していて持ちやすいことはありたす。実際利用してみると意外と普通に吸えると思います。フィット感がいいですよ!

グローの値段・価格とは

では、そんなクールやケントの味が健康にもよく楽しめる、グローの価格を見ていきましょう!

glo(グロー)本体の価格:8000円

ケント・ネオスティック(20本入り)の価格:420円

となっております。

では、ちなみに参考として、他加熱式タバコの値段を確認しておこう!

新型アイコス本体の価格は10.980円

旧型アイコス本体の価格は9.980円

プルームテック本体の価格は4000円

となります。アイコスよりちょっと安く、プルームテックの倍という価格設定のようです。

 

ところで、『EFOS(イーフォス)』と言う最新の電子タバコを知っていますか?

アイコスより4000円も安くて、保証も3ヶ月付いている上に、今ならQUOカード付で購入できるキャンペーンをやっています。

キャンペーンの間に購入しておくと良いですね。

 

グローとアイコスを比較してみた!健康でいられるのはどっち?についてでした。


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