コードブルー 三井と橘が再婚?!

コードブルー3の相関図が公開され、各スポーツ新聞紙や雑誌でも特集を組まれる注目ドラマがついにスタートする。

相関図から見えてくるドラマの全貌で気になることも判明しました!

コードブルー3の相関図でドラマの内容が明らかになってきました!

そこで今回は、その中でも目に入った三井と橘の再婚についてとコードブルー3の詳しい内容についてご紹介したいと思います!


三井と橘が再婚?!

 

コードブルー3の相関図がついに公式サイトで公表されました。新聞紙や公式サイトによりドラマの全貌が明らかに!

その相関図に、気になる“文字”を発見しました!その公式サイトの相関図には、橘先生と三井先生が“復縁”の文字がありました!

橘啓輔(椎名桔平)と三井環奈(りょう)とは元夫婦で、橘の自宅には夫婦時の写真などがあるので、未練はあったのだろうと思います。

今回は、三井は特に母としての顔がクローズアップされることになり、夫のと橘啓輔、息子と向き合う姿が描かれているそうです!

これは、楽しみですよね♪

三井先生と緋山はそっくり?

まず、三井先生という人物を一言で表すなら『患者思い』。

これに尽きますかね!そしてこの考えから、過去に無理なチャレンジに挑んでしまい訴訟に発展してしまったという背景があります。

『三井先生 過去』というキーワードはこの訴訟が関係していたということが改めてわかりましたね。

ちなみに、その原因は救急で運ばれてきた妊婦の母体だけでなく、赤ちゃんと共に2人を助けようとして2人とも命を落としてしまったというのがその理由。

そして三井先生の弟子とも言える戸田恵梨香さん演ずる緋山も承諾書を取らずに人工呼吸器を外して訴訟一歩手前というところまで行きましたね。

2人は患者思いなところがあるということで今回も、三井先生が休職する際にその代わりのポジションに入ってくれとお願いされたのも何も知らない緋山でしたね。


三井先生の休職理由は?

さぁここで、みなさんが気になっているりょうさん演ずる三井先生の休職理由を見て行きたいかと。

まず、『コード・ブルー』始まってすぐに、三井先生がやめるとの情報が流れ始めます。理由を夫である橘先生に尋ねますが、プライベートのことだから言えないとのこと。

そしてその代わりポジションとして救命のピンチヒッターをお願いされたのが、三井先生が絶大な信頼を置く緋山。

周産期医療を中断して戻ってきてくれたことから三井先生のお願いだから。

という思いできたのでしょう。しかし、理由を伝えられずに救命に戻ってきた緋山がある書類を橘先生に渡してほしいとナースから受け取ります。

そしてそこには、『橘優輔(たちばなゆうすけ)』の文字が。

気になった緋山は小児科に向かうと、そこには三井先生と橘先生の姿が。

子供が難病を負っていた?

もうここまでくれば三井先生の休職理由はわかりましたよね?

それは橘先生との間の子供が病気を患っており、もう長くないかもしれないとのことから、仕事よりも息子といる時間を優先したいという思いの為でしょう。

そして子供の病名は『拡張型心筋症』 しかも息子さんの年齢はまだ11歳と小さな心臓に適合する臓器が見つかる可能性は低いです。

この病気は、心臓の筋肉がペラペラに薄くなってしまい、収縮する機能が低下してしまう難病の一つ。

その結果血液を送り出すことが困難となる為、人工心肺でとりあえず血液を送るか、完治のためには心臓移植をするしかありません。

5年生存率は76パーセントと言われていますが、突然死も稀ではないのでいつなくなるかもわからない病気です。

『コード・ブルー』内では三井先生の子供は移植待ちという状況で、ドナーが見つからなければ長くはないという状況。

ここから連想されるのはFirstシーズンで描かれた、比嘉愛未さん演ずる冴島はるかの恋人の存在。

死も普通に描かれるこのドラマではなくなってしまう可能性も否めません。

⇒ 息子の病気の詳細の詳細や息子役のについてこちら

 


コードブルー3のキャスト

ついに、コードブルー3の相関図からキャストの今後の展開が見えてきた。

トップを目指す主人公藍沢耕作やヒロインの白石恵など、キャストの展開が楽しみである。

◆藍沢 耕作:山下智久

救命救急でのフェロー経験の後、現在は翔陽大学附属北部病院の脳外科医として将来を嘱望される医師。さらなる高みを目指しオペをこなす。

脳外科で世界屈指の症例数と医療水準を持つトロント大からレジデント(臨床医師として訓練を受ける職員)に一人だけ医師を受け入れたいという話が翔北病院に舞い込み、藍沢は候補の席を争っている。

◆白石 恵:新垣結衣

救命救急フェローとして藍沢たちと共に現場で戦い、今や翔北救命救急センターでチームリーダーとして奮闘中。

フェローたちは使いものにならないと救命センターの誰もが嘆く中、人材不足を解消するためには彼らを戦力にするしかないと必死に育てようと努力している。

◆緋山 美帆子:戸田恵梨香

救命救急フェローとして様々な試練を乗り越えた後、翔北病院を離れる。

現在は産科医として周産期医療に取り組んでいる。勝ち気な性格と熱い思いは年月が経った今も変わらず日々患者と向き合っている。

◆冴島 はるか:比嘉愛未

恋人を失った過去と向き合い、乗り越えた現在もドクターヘリに乗り続けている。

誰からも信頼され、目標とされるフライトナース。現在、ある秘密を抱えているが、誰にも言えないでいる。

◆藤川 一男:浅利陽介

フェロー時代は落ちこぼれだったが、整形外科専門の救命医として救命救急センターを支える立場に。

白石と共にフェローたちを育てるため日々奮闘している。冴島を温かく見守り続けている一面も。

◆橘 啓輔:椎名桔平

フェローとして経験を積んでいた藍沢たちを指導、育成し、彼らの指針となった。

一度は妻、三井環奈と離婚したが後に復縁。現在、息子のある問題に立ち向かっており、大きな試練を迎えている。

◆新海 広紀:安藤政信

藍沢耕作にとっての初のライバルとして立ちはだかる。脳外科医としての腕が確かなだけでなく、人心掌握術にもたけている脳外科のエース。

トロント大へのレジデント候補という一つしかない席を藍沢と争っている。

◆三井 環奈:りょう

フライトドクターとしてフェローたちを見守り続けてきた。

夫の橘啓輔と共に息子についてある厳しい局面に立たされている。

◾️フライトドクター候補生

◆名取 颯馬:有岡大貴

名医として名高い名取総合病院の院長兼経営者の一人息子。

医師としての技術は持っているにも関わらず、なぜか医療にかける情熱が感じられない。その理由とは一体何なのか。

◆灰谷 俊平:成田凌

まじめで心優しいが、スキル的に劣っていることをコンプレックスに思っている。

要領が悪く、肝心なときに腰が引けてしまうなど自己嫌悪に陥ることも。

強くて頼りがいのある医師への遠い道のりをどう歩んでいくのか。

◆横峯 あかり:新木優子

積極的で物おじしない行動力があるが、幼い頃に見た医療ドラマに憧れ医師を目指したという、若干夢見がちな一面もある。

現場の厳しさに打ちのめされながらも持ち前の明るさと素直さでそれを乗り越えていく。

◾️新人ナース

◆雪村 双葉:馬場ふみか

プライドが高く向上心も強い。1日も早く周りから認められようと気負うばかりについ実力以上の物言いをしてしまうことも。

その前のめりな姿勢がいい方に転べばと冴島は期待を寄せるが…。

◆西条 章:杉本哲太

優秀な脳外科医で、救命センターを強力にサポートしている。

脳外科部長となり、藍沢耕作、新海広紀らの成長を後押しする。

◆梶 寿志:寺島進

ドクターヘリのパイロット。

フェローたちの傷ついた心をさりげなく癒してくれる。

これからどんなコードブルー3になっていくのか楽しみですね!

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コードブルーで三井と橘が再婚?!についてでした。


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